自転車に当たられた交通事故

こちらは軽自動車で停止中だったのですが、
中学生が運転する自転車に後方から突っ込まれました。

こういったケースで弁護士さんに相談するまでもないかもなんですが、
念のためメモ書きしておきます。

①軽自動車で見通しのいい道路で少しの路駐で買い物へ下車
②目の前の八百屋で買い物
③買い物中に自転車が突っ込む(スマホをいじってたかも)
④後方バンパーの塗装割れ、軽い凹み

流れでいうとこんな感じ。

ただ地元すぎてどうするか悩むこと2日ほど。。。

一応保護者の方とお話
①保険に入ってなかったら修理はいいよってことで済まそうかと自転車での事故で使える保険に入っているか確認
②保険に入ってることを確認
③確認できたため修理依頼
④修理完了

こんなケースの自転車事故でもおりる保険があると保護者も安心ですね。
大きな事故になると弁護士さんに相談するべきなんですが、
今回は停止中の車に自転車がぶつかった事故なので、
特に相談なく終了。

中学生も怪我もなく大丈夫だったそうで安心しました。

神戸の弁護士で交通事故に強い事務所はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です